今月末からドバイへ移住します&37歳になりました!

こんにちは、海外起業家夫婦 江藤三穂です。

 

突然のお知らせとなりますが、
私たち家族は11月末(あと2週間と数日後)から

ドバイへ移住いたします!!

 

 

きっかけは、今年の7月&8月に0歳6ヶ月の娘も連れて、
初めてドバイに1ヶ月半滞在したことから。

 

初めて行く中東の国ということで、
最初は全く住むイメージが湧いておらず、

「まずは行ってみよう!」という
気軽な気持ちで行くことを決めたのですが、

 

全てにおいて世界一を目指し、
今なお成長し続けるドバイのエネルギーに実際に触れた中で、

「ドバイ、なんだかいいね」
「ここに住みたいね」

“到着して3日目”に夫と直感で即決いたしました!笑

 

 

世界中からお金も人も集まる中継地点。

これからまだまだ伸びていく国としての可能性。

ビジネスや投資面におけるメリット。

子育てのしやすさ。

ビザの取得しやすさ。

 

ドバイがいいと思った理由は様々ありますが、

一番の理由は「直感」、そして
「自分たちがさらに成長できると感じた」から!!

ただその思いに尽きます。

 

 

しかしながら、
PCさえあればどこでも仕事ができる私たち。

 

里帰り出産のため
マレーシアから日本に帰国したのが昨年の11月、

京都に住み始めてもまだたった半年ほど。

 

正直、急いでドバイへ行く必要は全くどこにもありません。

 

 

日本の方が慣れていて安心だし

日本にいる方が生活費も押さえられるし

京都の家も借りたばかりだし

家具も色々買ったばかりだし・・・

 

最初のうちはぐるぐると
色々な思いも湧いてきたのですが、


「やっぱりドバイに住みたい!!!早く行きたい!!!」

 

自分たちの内側から湧いてくる情熱に従って、

来週結婚式を終えた後に
すぐにドバイへ移住することを決断しました。

 

(ですので、11月は結婚式に移住準備に
やること盛りだくさんなのです・・・!!苦笑)

 

 

本当に人生とは不思議なものです。

 

今年初めに無事出産を終えた頃は、

“ドバイ”というキーワードさえも
全く頭の中にありませんでした。

 

そもそもコロナ禍というこの状況ですし、

コロナが落ち着くまでは1〜2年日本で過ごして、
次に住むなら東南アジアの
タイかシンガポール辺りかしら?

この先の予定は全くの未定という状況でした。

 

しかしながら、今年5月に
ドバイへ移住した女性起業家の方のブログを見て、

このコロナ禍であっても
ドバイには隔離なしで行けることを知り、

「ドバイへ行こう!」と直感で即決。

 

5月:ドバイへの視察を決める

7月・8月:ドバイに1ヶ月半視察滞在・移住決定

11月:ドバイへ移住!

 

たった半年間で一気に人生の流れが変わりました。

 

来年のお正月や桜の時期は、
京都で楽しむことになるかな?と思っていたのに・・・

こんなに早くまた世界へ飛び出すことになるとは、
自分たちでも我ながらビックリです。笑

 

 

でも、きっと全てが
起こるべくして起こっているのですよね。

 

世界が私たちを呼んでいる!

今の私たちにとって、
いるべき場所は日本ではなくやはり海外!

 

自分たちの心が感じるままに、これからも私たちは進み続けます。

 

そして、ドバイ移住を決断してから今日までの2か月半程で、

実際に私たちが数千万円を生み出し、
移住を実現すべく、日々動いてきた話も

また改めて別の機会にご紹介させてください。

 

 

そんなこんなで、最後に私事ではありますが、
本日11月6日をもって37歳となりました!

 

36歳の1年は出産から始まり、
最初は子育てのペースを掴むまで
大変と感じることもありましたが、

 

娘の可愛さに日々癒され、
夫との絆もさらに深まり、

ドバイへ行ったり
トルコへ行ったり
日本各地様々な場所を旅したり、

仕事でも最高月商を達成したり、

京都生活も楽しんだり、

本当に楽しく充実した時間を
過ごさせていただきました!

 

「子供がいる」ことで
我慢することなんて1つもない。

ママになったって、
やりたいこと全部できるんだ!!

 

私の中の世界がまた大きく広がった1年となりました。

 

 

そして37歳のこれからの1年は、

新たな土地ドバイにて
仕事も旅も子育ても全力で楽しみ、

引き続き世界を舞台に
さらなる新しいステージへと
チャレンジし続けていきたいと思います!

 

ぜひ、これからもドバイからの情報発信を
楽しみにしていてくださいね^^

 

 

それでは、今後とも海外起業家夫婦を
どうぞよろしくお願いいたします!

いつもお読みいただき、本当にありがとうございます。